落語と鮨、どちらも江戸の町人文化の中で育まれた
日常の愉しみ。
説教もしない。正解も示さない。
ただ、人の弱さや愚かさを笑いに変え
「それでも人は生きていい」と肯定する落語は、
「人間の業(ごう)」を笑いによって赦す芸能です。
年内は、テーマを変えて、毎月第二土曜日に開催します。
落語と鮨が結ぶ、豊かな江戸の宵を味わいにいらしてください。
会 費 13,000円 (お酒含む)
落語家 立川談洲 (立川流 二つ目)
⚫️次回以降の開催予定
7月11日 テーマは「欲」
8月8日 テーマは「涼」
9月19日 テーマは「別れ」
10月10日 テーマは「運」
11月14日 テーマは「暮らし」
12月12日 テーマは「再生」
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