江戸の宵〜落語と鮨を味う会

                 
開催日2026年3月14日(土)
開催時間16:30
会費 13000

落語と鮨、どちらも江戸の町人文化の中で育まれた日常の愉しみ。

説教もしない。正解も示さない。ただ、人の弱さや愚かさを笑いに変え

「それでも人は生きていい」と肯定する落語は、

「人間の業(ごう)」を笑いによって赦す芸能です。

年内は、テーマを変えて、毎月開催します。

落語家は、立川談洲さん。

真打としていま大活躍中の立川小春志さんの後輩にあたる方です。

談洲さんは入門10年目、いま二つ目ですが、

そう遠くない将来、真打になるでしょう。

僭越ながら、それまで談洲さんのことを、応援していけたらと思っています。

3月のテーマは「笑い」

4月のテーマは「粋」

5月のテーマは「人情」

といったように、毎月テーマを決め、それに沿った落語を

お噺しいただきます。

私たち、きっと、落語ツウになれますね・笑。

詳細は以下です。

「江戸の宵〜落語と鮨を味わう会」

日時 3月14日(土) 16:30〜21:00

会費 13000円(落語・鮨・お酒含む)

落語と鮨が結ぶ、豊かな江戸の宵を味わいにいらしてください。

ご参加ご希望の方は、こちらよりお申し込みください。

お待ちしています。

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